2流大学出身、中小企業の営業マン

浪人、2流大学出身の中小企業営業マンの成り上がり記録です

にほんブログ村 経営ブログ 営業へ
にほんブログ村

資料づくりのルール

こんにちは

大阪の中小企業の営業マンです。

 

今回は、資料づくりについての記事を紹介です。

 

f:id:eigyoublog:20160308114822j:plain

 

雑誌「PRESIDENT」からの紹介です。

PRESIDENT 2016年10.17号 | 書籍&雑誌 | PRESIDENT STORE

 

”大ヒットを飛ばした会社の「企画書」「提案書」”

の紹介です。

 

特に刺さった記事、実践してみたい内容の紹介です。

 

ソフトバンク

” 企画書は「結論ファースト」で、

「内容が一秒で相手に伝わる」

補足説明が必要なら、事例紹介の動画を見てもらうが、

それも二分以内に編集する。”

 

三井物産

”  要は、書いてる事がその通りに出来るのか ”

 

この2社の考え方が刺さりましたね。

 

長々と書かれた資料、企画書は多く見ます。

私もそうでした。

 

クライアントからも、

「つまり、何が言いたい?」

「本当にできるの?」

指摘されました (^^;)

 

まずは、ストーリーを明確にして、

その内容を端的に伝える。

 

そして、自分ではなく

相手企業の担当者が説明しやすいものにする、

企画書が一人歩きする事を考えたつくりにする。

 

改めて、確認になり、勉強になりました。

 

今日も、ここまでお読みいただき

ありがとうございます。

 

さあ、明日もがんばりましょう!

 

営業 ブログランキングへ

にほんブログ村 経営ブログ 営業へ
にほんブログ村